藤原慎一郎 ブログ

【再掲】採用支援サービス開始しました

藤原です。

先日ご案内した弊社の採用支援サービスと
50会員様分を抜粋した売上の伸び率実績掲載ページのリンク先を
再度掲載する。

ぜひご覧いただきたい。

以下はURL である。

スマホサイト
http://f-snc.com/mob/recruit_consulting/index.html

ホームページ
http://f-snc.com/recruit_consulting/index.html

弊社が構築してる学生団体や日本最大の獣医学生発信媒体LINE、弊社運営の求人サイト、就職説明会などがまとまったサイトになっている。

また、50会員様分を抜粋した売上の伸び率実績を掲載した。会員様の一部になるが、要望があり掲載することにした。
以下はURL である。

スマホ
http://f-snc.com/mob/consulting/kind.html

ホームページ
http://f-snc.com/consulting/index.html

守秘義務があるため病院名などは、割愛させていただいているが、まだまだ成長出来る可能性を感じていただけるんじゃないかと考えている。

これからも定期的にホームページをリニューアルし、訪問者が見やすく、役立つように努力していきたい。

4833回 まん延防止等重点措置

藤原です。
1都10県の新たなまん延防止等重点措置の適用検討に政府は入った。
期間としては、2月11日から13日までの3連休までの3週間を念頭においている。
また、まん延防止等重点措置により経済の停滞は免れない。
世界との対応の違いが、どのような結果になるか、見ていきたい。

4831回 11月雇用状況

藤原です。
総務省が発表した2021年11月の完全失業率は、2.8%と先月から0.1ポイント上昇した。
厚生労働省が発表した11月の有効求人倍率は、1.15倍と前月から横ばいであった。
新型コロナが抑えられていた時期ということもあり、大きな変化はなかったが失業率は上昇している。
この要因はキャリアアップのための自己都合退職だという。
今後、転職市場は活発になっていくと感じる。

4830回 音声事業

藤原です。
最近、姿が見えない状態で音声だけで聞く若者が増加しているという。
音声サービスとしては、何人かの友達で会話ができるアプリや、何人ものDJが選べるアプリ、複数人で番組を収録できるアプリなどもあるという。
最近では、様々な企業が音声事業に力を入れているという。
リモートワークやリモート飲み会など姿が見えるものに対する疲れがZ世代を中心に広がっている。
耳からのサービスは、まだまだ増加すると感じる。

4829回 物価上昇

藤原です。
日銀が発表した2021年12月の企業物価指数は、前年同月比で8.5%上昇した。
12月の企業物価指数は1980年以来の水準となり、日銀の目標であった2%の物価上昇も達成する勢いである。
値上げの起点は、資源高や円安による原材料価格の上昇である。
今後、どのように企業物価指数が変化するか注視していきたい。

4828回 アンケート

藤原です。
ニーズを知るためには、アンケートが有効であり様々なアンケート手法がある。
やはり、知ることは重要であり、そのためのツールであるアンケートは普遍である。
デジタルの発達により、紙ベースだけではないアンケート調査が可能になり、様々な切り口ができてきた。
知ることから、ニーズがわかり、ニーズに対応し、信頼ができ、絆が生まれる。
今一度、アンケート調査を見直していきたい。

4828回 スポーツ参加市場

藤原です。
あるシンクタンクの試算によると、2021年のスポーツ参加市場は、1兆912億円になった。
この金額は、前年の3割減でありコロナ前の約半分だという。
スポーツ観戦に関しての見解は、コアな層は観戦に来ているが世帯収入が低い層はチケット代を削っているというものである。
今後、更に一般層のスポーツ観戦は減少すると予想されている。
しっかりと様々な産業の盛衰をとらえていきたい。

4827回 値上げ

藤原です。
値上げが止まらず、様々な商品やサービスの価格上昇が止まらない。
ティッシュなども15%価格上昇し、食品、ガソリンなどと共に値上げが続く。
様々な国でもインフレが続き問題になっている。
2023年は値上げが続いていくのか、しっかりとキャッチアップしていきたい。

4826回 新幹線活用

藤原です。
コロナ禍による旅行や出張需要の減少から、新幹線の空席が目立っている。
そのため、鮮魚の輸送などの法人ニーズの輸送を行ってきた。
更に、最近では個人のニーズに対応した荷物輸送も始め出している。
新幹線内で会議ができる新幹線オフィスという活用も出てきている。
到着時間が非常に正確な新幹線のメリットを活用したサービスは、更に増えていくと感じる。

4825回 18歳成人

藤原です。
今年の4月以後から成人になる年齢が18歳に引き下げられる。
従来の成人式は、本日が最後となり、来年からは対象年齢が変わる。
18歳の成人年齢は国際的には普通であり、グローバルスタンダードにあわせたという背景がある。
成人が18歳になることによる社会の変化に期待したい。

4824回 大局観

藤原です。
小医は病を医す、中医は人を医す、大医は国を医すという言葉がある。
これは、大局観を持つことの重要性を説いている言葉である。
やはり、昔も現在も大局観を持つことは重要であり、普遍の真理である。
自身が小医なのか、中医なのか、大医なのか、どのレベルを目指すのかを考えていきたい。

4823回 若手転職希望者

藤原です。
総務省の労働力調査によると、25歳から34歳の転職希望者は21年7〜9月で237万人であった。
この年齢層の転職者は、他の年齢層の転職者より最も多かった。
もっとスキルを身につけたいという若者の転職希望者が増加しているという。
コロナ禍が落ち着くと、更に転職希望者は増加するという専門家も多い。
若手の転職希望者に期待していきたい。

4822回 ファッション環境意識

藤原です。
あるアパレル業者のアンケート調査によると、15歳から49歳の約60%が環境に配慮したファッションを取り入れたいと答えた。
15歳から19歳の若者が環境意識が高く、74.4%が環境に配慮したファッションを取り入れたいと回答している。
オーガニックコットンやアニマルフリー素材などの認知度も高まっており、環境意識がファッションを通じて高まっている。
この傾向は様々な分野で更に高まっていくと感じる。

4821回 EC市場

藤原です。
コロナ禍によりEC市場が急速に拡大している。
経済産業省の調査によると、物販のみのEC市場の規模でも12兆2333億円になり、19年より21.7%増加している。
EC市場に付随している支援サービスなども増加しており、支援サービスも充実してきている。
EC市場の進展により、スモールビジネスも進展してきており、良い効果が出ている。
さらにEC市場の拡大に期待したい。

4820回 感染拡大

藤原です。
最近、オミクロン株の感染が広がり、昨日は新規感染者が1151人となった。
新規感染者が1000人を上回るのは、3ヶ月ぶりであり、第六波に入ったという専門家も出てきた。
今後、さらに感染者が拡大するのかが注目されている。
年始からの経済活動にどの程度の影響が出るのか注視していきたい。

4819回 家計金融資産

藤原です。
日銀が2021年7月〜9月の資金循環統計で9月末時点の個人保有資産を発表した。
金額は1999兆8000億円であり、前年同期比5.7%増加した。
この金額は過去最高であり、株高や円安による株式や投資信託の評価益が膨らんだことが影響しているという。
逆に貧富の差は広がっていっているという。
今後、どのように個人資産が変化していくか見ていきたい。

4818回 店舗集客

藤原です。
最近、様々な業種で店舗に集まるためのサービスが強化されている。
アパレルブランドのショップでは、ヨガ教室やサーフィン教室などを取り扱い商品に関連ずけ実施すれている。
また、接客ロボットを活用する店舗も増え、ロボットとの対話を目的に来店しているケースもある。
店舗に行く動機付けがないと、購買までつながりにくい時代である。
今後、様々な店舗サービスが増加すると感じる。

4817回 M &A

藤原です。
2021年に日本企業が関わったM &A件数は、前年比15%アップの4280件であった。
これは、過去最高の件数であり、企業の合弁、買収が進んでいることがわかる。
コロナ禍により、様々なスタンダードが変わりM &Aにより対策する企業が増加してきた。
今後もさらにM &Aが加速すると感じる。
時間を買うと言われるM &Aに注目していきたい。

4816回 2022年スタート

藤原です。
今日から新しい年の2022年がスタートする。
今年も、様々なことが世界や国内で起こるだろう。
良いこと、悪いことが一年を通して起こりうるがしっかりと意識すれば対応できる。
去年の目標などを振り返り反省し、新しい今年の目標を設定していきたい。

4815回 大晦日

藤原です。
本日は2021年の最終日の大晦日になる。
2021年はやはりコロナ禍が最も大きなトピックであった。
様々な振り返りをする日であり、来年につながる特別な日になる。
大晦日を楽しみ、来年につなげていきたい。

4514回 景況感

藤原です。
日経新聞社が国内主要企業の社員100人にアンケートを行った。
アンケートでは、約7割の社長が国内景気の現状について「拡大」と答えた。
やはり、大企業の景況感は緊急事態宣言解除後、回復基調にある。
来年は中小企業の景況感においても拡大することを期待したい。