藤原慎一郎 ブログ

3787回 人材派遣

藤原です。
年が明け、昨年の6月から始まった人材派遣事業の登録がどんどんと増え出している。
求職者も求人を求める動物病院や企業も、双方が増加している。
やはり、人材マッチングのニーズは高いということを痛感する。
今年から、更に様々な試みを行い、出会いの機会を増やしていきたいと考えている。
良い出会いを提供できる企業になっていきたい。

3786回 全社研修

藤原です。
先日、全社研修を行い、今年の目標や方針を話し合った。
今年から3つの事業部体制となり、新しい弊社の体制が始動する。
10年目に入る今年は、第二創業期という位置づけであり、新しい取り組みが始まる。
今後の10年をさらに発展するために、様々な体制を強化していく。
新しい体制をしっかりとつくっていきたい。

3785回 有料指定列車

藤原です。
最近、通勤電車では300円から500円追加することにより指定席になる指定列車が増加しているという。
これは、従来の大量輸送という考え方から快適性を求める郵送への変換だという。
少子高齢化による沿線人口の減少やお金を払っても快適性を求めるライフスタイルの変化が背景にあり、有料指定席の乗車率は、ほぼ100%だという。
今後もさらに快適性を輸送時に求める人は増えてくると感じる。
時代の変化を早めにキャッチアップし、対策を実践していきたい。

3784回 9連休

藤原です。
本日は年末年始で続く最大休日日数9連休の最終日である。
経済活動において、休日は非常に重要であり消費者の行動が注目される。
この連休で旅行や消費活動をどのように消費者が行ったかによって、2020年初めの月である1月の経済活動の結果が作られていく。
発表は、数ヶ月先になるがしっかりと注意して2020年1月の経済活動の結果を把握していきたい。

3783回 宿泊型猫カフェ

藤原です。
猫カフェは10年前くらいから増加しているが、最近、宿泊ができる猫カフェができているという。
どの部屋からもカーテンをあげれば、猫カフェの店内を見ることができる。
また、部屋の中に猫カフェに置かれた猫用の玩具を動かすことができるリモコンがあり、部屋にいながら猫と遊ぶことができるという。
このような宿泊型の猫カフェは増加するように感じている。
様々な進化をとらえていきたい。

3782回 ハッシュタグ.ボイコット.ファッション

藤原です。
最近、サスティナビリティという持続可能性への取り組みが強まり、19年秋から世界ではハッシュタグ.ボイコット.ファッションという動きが出始めている。
ハッシュタグ.ボイコット.ファッションとは、一年間は服を買わないという動きである。
二酸化炭素の排出を削除していくための動きであり、世界的に広がっている。
今度、さらにサスティナビリティという取り組みは高まっていくと予想されている。
しっかりと持続可能性について、一企業としても考えていきたい。

3482回 ハッシュタグ.ボイコット.ファッション

藤原です。
最近、サスティナビリティという持続可能性への取り組みが強まり、19年秋から世界ではハッシュタグ.ボイコット.ファッションという動きが出始めている。
ハッシュタグ.ボイコット.ファッションとは、一年間は服を買わないという動きである。
二酸化炭素の排出を削除していくための動きであり、世界的に広がっている。
今度、さらにサスティナビリティという取り組みは高まっていくと予想されている。
しっかりと持続可能性について、一企業としても考えていきたい。

3481回 いいねの価値

藤原です。
あるアプリでは、投稿された写真に対しいいねを押すことが、投稿者にポイントを付与することになるという。
そのポイントは、1ポイントを1円で換金でき、リアルな経済価値なる。
いままでの考え方とは違い、リアルに褒められるいいねの価値が認められる。
このような考え方は、今後、広まっていくように感じている。
SNSのあり方は、更に変わっていくように思う。

3480回 新年

藤原です。
2019年が終わり、いよいよ今日から2020年が始まる。
今年はオリンピックという一大イベントが開催される年であり、開催日に近づくにつれて盛り上がっていくだろう。
一年間を通して、様々な出来事があり、様々な変化があると予想できる。
しっかりと一年間をとらえて、変化に柔軟に対応し良い年にしていきたい。

3479回 大晦日

藤原です。
今日は2019年最後の日である大晦日である。
一年間、様々な出来事があったが2019年最後の日で一回リセットされると感じる。
昔は大晦日や正月なども多くの店舗が営業していたが、大晦日や新年に休む店舗が多くなったことからも時代の変化を感じる。
来年も様々な変化があり、出来事が発生すると思うが柔軟に対応していきたい。

3478回 物販+体験

藤原です。
最近、大型商業施設では、物販だけでなく体験ができる機能の導入を強化している。
商業施設に任天堂初の直営店を出店させたり、ロボットをフルに活用したカフェを導入したり、キャラクターのミュージアムを設置したりしている。
物販のみでは、集客が難しく、さらに滞留時間も短くなり、客単価が上がらない時代になっている。
見方を変えれば、物販が同質化しモノ余りの時代だとも捉えることができる。
これは、大型商業施設だけにいえることではない。
しっかりと先を見据えたコンセプトを考えていきたい。

3477回 身体拡張

藤原です。
2020年の注目キーワードの一つに身体拡張がある。
入れ歯や眼鏡やかつらなど、人工的に身体わ拡張するデバイスであり、2020年からテクノロジーの進化によって、一気に拡大すると予想されている。
例えば、スプレーで吹きかける人工皮膚や爪へのicチップ装着、パワースーツなどが、来年普及していくと予想されている。
あと数日で2020年である。
身体拡張とキーワードを覚えておきたい。

3476回 地方CM

藤原です。
最近、地方を知ってもらうために地方自治体や企業がテレビやインターネットにCMを流す動きが広がってるという。
自虐ネタのCMや6秒でつくる短いCM、キャラクターの怪獣を作りシリーズで放送する地方CMなどがあるという。
それぞれの認知や再生回数なども多くなり、地方CMは高い評価を得ているという。
地方の活性化は日本全体において、非常に重要だと言われている。
是非、地方に頑張ってもらいたい。

3475回 SNS登録

藤原です。
ある調査機関の発表によるとSNSの登録率は6割を超え、10年で3倍以上になったという。
登録者のうち、7割以上が毎日LINEやインスタグラムなどを利用しているという。
さらに、毎日利用する人が7割を超えており、日常生活には不可欠になっていることがわかる。
今後、更にマーケティングやマネジメントにおいて、SNSは欠かせない存在になるだろう。
しっかりと対策を考えていきたい。

3474回 サポート器具

藤原です。
最近、様々な分野で人をサポートする器具が増加している。
倉庫などで使用されるパワースーツや、知識が必要なところでのAI活用などである。
少子高齢化を解決する手段として、効率化と併行し新しい器具の開発や導入がある。
採用の強化はもちろんであるが、違った視点からの解決方法も考えていきたい。

3743回 2025年問題

藤原です。
今年の10月時点で65歳以上の人口は28パーセントであり、あと5年後の2025年には3割がシニアになる。
この2025年問題に対してシニアへのマーケティングが様々な業種で重要になってくる。
あるマーケッターは、シニア消費は課題解決プラス喜びを提供することが重要だと指摘していた。
趣味や健康、職業などに対する課題解決と解決した時の喜びを提供できるように発想を広げていきたい。

3742回 来年に向けて

藤原です。
先日、年内最後の社内ミーティングを実施した。
来年、弊社は体制を変更し新しいスタートを切るが、様々なことが詰まってきている。
新しいチャレンジが始まることになり、来年10年目を迎える弊社にとって新たなステージに入る。
いくつかの要素を融合できれば、大きな成長になると感じている。
来年が楽しみである。

3741回 健康への関心

藤原です。
最近、多くの企業では社員の健康を重視する傾向になってきている。
フィットネスクラブへの補助や社内ジムの整備、さらにボルタリング施設の設置など様々な福利厚生を行なっている。
体の健康は精神の健康につながり、働く意欲とも連動していく。
今後、さらに健康への関心は高まっていくと感じる。
心身ともに健康でありたい。

3740回 リクルーティング事業部

藤原です。
人材派遣、人材紹介事業を弊社ではじめて約6カ月経過した。
登録してくれる求職者も増え、派遣や就職に対して意識の高い人が多くなっていると実感する。
働くことに対して、様々な意識があり、稼ぐということだけでなくスキルアップなどのニーズがあることも感じている。
来年から弊社は組織変革し、体制を整えていきたいと考えている。
リクルーティング事業部もしっかりと確立して、様々なニーズに対応していきたい。

3739回 シェアビジネス

藤原です。
シェアビジネスが日本でもどんどんと広がってきているという。
車のシェアやシェアサイクル、空きスペースのシェアなど様々なシェアサービスが出てきた。
シェアリングエコノミー協会は、30年に国内のシェアビジネス市場が11兆円になると試算している。
これは、18年と比べると6倍近い成長になるという数字である。
所有から使用に消費者のマインドは変化している。
シェアの切り口を重要視していきたい。