藤原慎一郎 ブログ

2360回 プロとアマチュア


藤原です。

ある雑誌にある劇団が考えるプロとアマチュアの11の違いという文面があった。

①プロは取組ながら元気になり、アマチュアは疲弊していく

②プロは高い自己基準を持っているが、アマチュアは基準があまい

③プロは短期集中、アマチュアはダラダラやる

などがある。

しかしながら、一番始めに呈示されていたのはプロは挨拶がすべてという言葉である。

相手の目をしっかり見て、何故挨拶するのかを実感して言葉にできることが非常に重要だという。

挨拶ができない人=仕事が成立しない人とみなされる。

挨拶の重要性を再認識した